私がインテリアへ興味を持ったきっかけ

こんにちわ。 インテリアコーディネーター全日制の稲葉です。
町田ひろ子アカデミーへ入学してから約10か月が経ち、学校生活も残り約1か月となりました。
今回は初心に戻り、私がインテリアへ興味を持ったきっかけを書かせて頂きます。

授業中の生徒さんの様子(インテリア全日制)

こんにちは!町田ひろ子アカデミー東京校事務局です。
本日は、東京校のインテリアコーディネーターコース(全日制)の授業風景をご紹介します!

インテリア全日制は1年間(週5日)のコース。
「初心者スタートでトータルで空間のインテリアコーディネート(デザイン)ができる」プロを目指してインテリアを学んでいます。

■4月の初日・オリエンテーション。みんな、緊張の面持ちです。
インテリアコーディネーター全日制オリエンテーション

青に染まる

投稿者:在校生

校舎:東京校

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こんにちは。インテリアコーディネーター全日制の古橋です。
入学してから半年。インテリアの楽しさ、奥深さ、難しさを感じる日々です。クラスメートとの何気ない毎日も残り半年かと思うと、一日一日を大切に過ごしていきたいです。

さて、ブログみたいなの書くの、大学生の時のmixi以来なんで何を書こうかかなり迷いました(笑)。関係ないですが、mixiってミッフィーちゃんが泣きながらこっちに殴りかかってる風に見えますよね。

そんなことは置いといて、インテリアにおいて色というものは切っても切れない重要な要素です。色のトーン、色の組み合わせ等により、同じ形のインテリアを使っても全く別の空間になります。色の世界は無限大です。色の溢れるこの世界はとても美しいものです。そこで今回は、今まで見た「青色」の中で一番美しかったものについて書きたいと思います。

みなさんは「青の洞窟」をご存知でしょうか?

青の洞窟(あおのどうくつ、Grotta Azzurra)はイタリア南部・カプリ島にある海食洞であり、観光名所である。 主に石灰岩で構成される洞窟内側に入ると奥行き54メートル高さ15メートルの空間が広がり、水中に伸びている穴を通して水面から洞窟全体が紺碧の光を帯びて神秘的な雰囲気を持つ。海面がきれいな青に輝くのは午前中の傾斜角が良く、観光客も集中する。 (Wikipediaより引用)

僕はこの青の洞窟に5年前に行きました。家族と一緒にイタリアに旅行に行ったときに、この青の洞窟を初めて知りました。前知識が一切ない状態でしたので、洞窟に入って行って何があるんだ?広い空間が広がってて鍾乳洞みたいになってるんだろうか?って思っていました。

それでは、青の洞窟を写真を交えてご紹介いたします。

クラスの雰囲気と英国研修について

こんにちは!インテリアコーディネーターコース全日制の松重です。 

今回はいまのクラスの雰囲気と去年参加したアカデミー主催の英国研修ついて書こうと思います(^^) 

簡単な自己紹介をします。

私は今年大学を卒業してすぐ、町田ひろ子アカデミーに入りました。

もともとインテリアに興味があり、大学3年の時にアカデミーの存在を知り、説明会に行きました。 

「いますぐにでも、入りたい!」と思いました。 

でも、当時、部活のマネージャーと単位とバイトの日々で通える余裕がなかったので大学を卒業してからの入学を決め、いまに至ります。 

基礎の授業が夏前に終わり、いまは3回目のグループ課題が始まったところです。つい先日、インテリアコーディネーター資格試験の一次が終わったので、これでグループ課題に本腰を入れていこうというところです。 

クラスには様々なバックグラウンドの方がいます。私にとって妹みたいな子もいれば、お姉ちゃんもたくさんいるし、お母さんもたくさんいます。もちろん同い年もいます。笑

仲良いグループの塊がいくつかある。なーんてことはびっくりするほどないです。みんな自由に色んな人と話します。あと卒業するまで5ヶ月くらいかな、早いですねー、寂しいです。後期の副委員長になったので、飲み会を徐々に増やしたいと思います。笑 blog_tokyo_20161013_1

 *夏にクラスメイトのお家にみんなでお邪魔して花火を見た時の1枚です。

「古いアルバムの中に」

投稿者:在校生

校舎:東京校

こんにちは。インテリアコース(全日制)の丸山です。
早いもので、アカデミーでのインテリア漬け生活も半年を過ぎようとしています。先生方はもちろんのこと、クラスメートから知らず知らずに受け取っているものの大きさ、ありがたさを実感する毎日であります。

さてさて、そんな毎日ではありますが、先日、子どもと買い物で川口アリオに行きましたら、懐かしいメロディーが耳に入ってきました。なんと、元H2Oの中沢けんじさんが、熊本復興支援のためのライブ準備をしていたのです。その音を聞きつけていつの間にか集まる人々…。そして、それに応えてくれるように、あの名曲『想い出がいっぱい』を歌ってくれたのです。

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