リフォーム科への入学を悩んでいた頃の私へ

はじめまして、こんにちは。リフォーム科の喜多野です。
この度ブログを書かせていただくことになり、何を書こうかあれこれ考えましたが、
「リフォーム科入ろうか、どうしようか」と悩んでいたあの頃の私宛に書こうと思います。

町田ひろ子アカデミー 東京校 在校生 リフォーム科 ブログ

(青山スタイル課題LDKの提案から)

拝啓 入学を迷っていた頃の私、まだ悩んでいますか?

私は1月に入学してからあっという間に10ヶ月が経ち、もう最終課題に取り掛かっています。アカデミーに通う回数も残すところ5回となりました。毎週当然のように会っているクラスの仲間や先生方と会えなくなるのかなと思うと予想以上に寂しい気持ちになっています。

旅行とインテリア

こんにちは。
昨年末にインテリアリフォーム科を卒業した長崎です。

振り返ると時間に追われるあっという間の1年間でしたが、卒業してみてあらためて自分の好きなこと、向かっていきたい方向などをもう1度思い直し、少しずつですが、日々自分の興味のあること、したいことなどを始めています。

さて、在学中は時間に制約があるため、自粛しなければならなかったことがあります。
それは、旅行です。

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「〇〇の理論」

こんにちは。
インテリアリフォーム科の丹野です。

もし分身の術がつかえたら、もうひとりのあなたは何をしてみたいですか。

私は『よしもと新喜劇』の舞台に立つ芸人さんになってみたいです。

お笑い芸人さんの才能には非常に憧れます。
自分の存在ひとつで人を笑顔にできること、すごい!!と思っています。

立冬

早いもので、暦の上ではもう冬ですね。

こんにちは。

在学3年目の丹野です。

 昨年IC専門科を卒業し、今年、新設されたインテリアリフォーム科で勉強を続けています。

 先日、「ガイアの夜明け」という番組で、女性企業家のためのシェアオフィスが取り上げられていました。

オフィスの名前は『コトリスラボ』。代表者の女性は、妊娠中に起業し、子育てと仕事を両立されているそうです。その敏腕社長が経営するシェアオフィスに集うのは、様々なスキルや経験をもった”ママ”達でした。デザイナーやカメラマン、料理人、ラストレーターに翻訳家etc.

『シェアオフィス』という言葉にも、女性達の活躍にも、とても興味がわきました。

ここ数年、企業寮をシェアハウスにする取り組みや、オフィスビルを住居やSOHOへ用途変更するといったニュース、事例を多く耳にするようになりました。 

町田ひろ子アカデミーで学んだこと、学んでいることは、これからも可能性に満ちた業界で、時代と共に進化しながら、きっと誰かの役に立てる、そして自身のやりがいにも繋がるものと、そう感じます。

 写真は『コトリスラボ』のホームページで公開されているPDFの一部です。

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お時間が許せば覗いてみてください。

                            インテリアリフォーム科 丹野