恵まれた立地で学べることが嬉しい

皆様、こんにちわ。
4月からインテリアコーディネーター専門科でインテリアコーディネーターの勉強を始めた1Aの鈴木です。

町田ひろ子アカデミーのある、ここ青山界隈は、私が社会人としてデビューした懐かしく特別な場所でもあります。

表参道

50歳を過ぎ、また再び一年生として駆け出した新鮮な感覚。一方、夫の転勤に伴なって東京を離れ9年が経ち、今、すっかり変わってしまった東京に戻り、浦島太郎的に焦る気持ち。毎週水曜日に表参道から地上に上がる度に、なんだか不思議な気持ちになります。

母、楽しくがんばっています

こんにちは。
インテリアコーディネーター専門科1Cの近藤と申します。

私には1歳になる娘が1人います。

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(娘1歳7ヶ月)

入学する前、同じ歳の子供がいる周りのお母さん達は、職場復帰をし始めました。「そうかぁ、もう保育園に預ける人もいるのか。うちの娘も少しずつ母の手を離れても大丈夫な歳になったんだな」と少しさみしく思いつつも、妊娠を機に仕事から離れていた私は、「よーし何かはじめてみたい!(自分の事を)」と思いだしました。

ちょっと先の未来の暮らし

はじめまして、大阪校インテリアコーディネーター特別専門科の在校生です。

先日、建築技術の辻田先生のご厚意でなかなか予約がとれない「大阪ガス ハグミュージアム」の見学会に参加させていただきました。

人とガスが出会うことで、実現できる未来の暮らしを見て、触れて、味わう見学会でした。はじめに、スマートハグハウスという「人の暮らしに大切なものを最新の技術とぬくもりで育む」をテーマにした「ちょっと先の暮らし」をイメージした家を見学しました。

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30代、男性の場合

こんにちは。
インテリアコーディネーター専門科2Dクラスの鳥羽(とりば)と申します。

今回は、1年次課程を修了し、新たに始まる2年次を前にブログを書く良い機会をいただいたので、私がこの1年間いくつかの困難を乗り越えながら学校に通い通した感想をお伝えしようと思います。入学を考えている男性はもちろん、女性の方にも少しでも参考になればと、また在校生の方々には少しでも刺激になればと思います。

まず、はじめに、私はクラスで唯一の男性でした。女性と話すことがあまり得意ではないので入学当初はとても不安でしたが、クラスメートをはじめ、先生方やスタッフの方々にも優しく接していただき、とても楽しい学校生活を送ることができました。

東京校 卒業制作プレゼンテーション

こんにちは。東京校スタッフです。

今週2016/3/19(土)は、いよいよ東京校の卒業制作プレゼンテーションを開催致します。

2015年度 卒業制作プレゼンテーション

卒業制作プレゼンテーションには、卒業制作課題で最も優秀な評価を得て選ばれた生徒6名が出場することができます。

・全日制コース1名
・専門科コース4名
・ガーデニングプランナー科1名

代表に選ばれた方達は、先週から今週にかけて発表に向けて遅くまで残って、プレゼンの練習や作業に取り組んでいます。

今年の卒業制作課題は「民泊」をテーマとして、題して「MIMPAKUでおもてなし」になります。

※民泊とは
個人宅の空き部屋を宿泊施設として利用すること

来る2020年の東京オリンピックに向かって、これからますます増加するであろう海外からの観光客に向けて「MIMPAKUでおもてなし」を提案いたします。